キャトルアイ・サイエンスについて
キャトルアイ・サイエンスは、研究開発プロセスの自動データベース化を行う統合管理ミドルウェアを開発しています。
主力製品
RCM System Software について
研究機関、SI ベンダー様の次のようなニーズにお応えします。
- 実験・計算システム構築期間を短縮したい
- 大規模データ処理を効率的に行いたい
- 過去のデータを有効活用したい
- データの紛失・改竄を防ぎたい
- 研究所内の情報共有を進めたい
- 研究者を雑務から解放したい
- 独自開発計算コードをシステム化したい
ニュース
2010.6.1
6月9日に第2回数値シミュレーション活用研究会において、弊社RCM System Softwareの講演を行います。
2009.10.19
10月30日に第29回関西CAE懇話会において弊社RCM System Softwareを用いた講習会を行います。
2009.10.06
CEATEC JAPAN 2009の独立行政法人情報通信研究機構 NICTスーパーイベント2009ブース内産官学連携ゾーンD-2-3-1に出展いたしました。
2009.09.30
独立行政法人情報通信研究機構の平成21年度民間基盤技術研究促進制度の委託事業に採択されました。研究開発課題名は「PaaS-CAE基盤に関する研究開発」です。
2009.07.17
第28回関西CAE懇話会において弊社RCM System Softwareを用いた講習会を行いました。
2009.07.06
J-PARCセンター(独立行政法人日本原子力研究機構、大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構)より、J-PARC技術開発に貢献した事による感謝状を拝受いたしました。
2009.03.12
社団法人京都工業会主催の 環境対応型新技術開発支援研究会オープンセミナー で講演しました。
2009.01.13
経済産業省 産業クラスター計画 「関西フロントランナー大賞 2009」 を受賞いたしました。
2008.11.27
増資により フューチャーベンチャーキャピタル株式会社 が株主に加わりました。
2008.11.07
独立行政法人情報通信研究機構(NICT)の情報通信ベンチャー助成金に採択されました。
2008.10.10
DEATEC 未来型情報家電技術展示商談会 に出展 (ブース B5) いたしました。
2008.08.18
本社を京都府京田辺市に移転し株式会社に商号変更いたしました。
2008.07.31
RCM System Softaware を応用したシステムが "Fusion Engineering and Design" に、論文 「e-Science in high energy density science research」 として取り上げられました。
2008.07.01
京都 R&D センター、東京オフィスを開設しました。
2008.05.27
第 40 回 流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2008 (PDF) において弊社代表上島が講演いたします。
2007.09.14
RCM System Software を東京大学様に納入いたしました。
2007.06.06
弊社代表が共著者である書籍 『視覚とマンガ表現』 が臨川書店から出版されました。
2007.05.07
弊社代表が共著者である書籍 『ペタフロップス コンピューティング』 が培風館から出版されました。
2007.03.30
Adapter VR を筑波技術大学様に納入いたしました。
2007.03.14
RCM XML-Database を大阪大学レーザーエネルギー学研究センター様に納入いたしました。
2007.01.23
RCM System Software を宇宙航空研究開発機構様に納入いたしました。
2007.10.30
RCM System Software を防災科学技術研究所様、大阪大学サイバーメディアセンター様に納入いたしました。
2007.10.27
簡易に VR を利用していただくための製品、Adapter VR と Compact VR が完成し、第 12 回ビジュアリゼーションコンファレンスにて展示発表しました。
2007.10.15
オーロラスクリーンが、日本原子力研究開発機構 関西光科学研究所様の 2006 年度一般施設公開で使用されました。
2007.08.31
RCM System Software を高エネルギー加速器研究機構様、大阪大学医学部様に納入いたしました。
2007.07.10
RCM System Software が松下電器産業株式会社様に採用されました。

