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キャトルアイ・サイエンスについて
キャトルアイ・サイエンスは、研究開発プロセスの自動データベース化を行う統合管理ミドルウェアを開発しています。
エンジニアリングデータ管理システム
『 ASNARO 』
エンジニアリングデータ算出の自動化・データベース化を簡単に実現します。
- 煩雑なデータ管理をなくしたい
- 専任者に依存した仕事を標準化したい
- 過去のデータを効率よく検索したい
- 非定型データをデータベース化したい
- データの共有・秘匿を切り分けたい
- オープンソースでも皆で使いたい
3次元リアルタイム磁場解析ソルバシステム
『 Qm 』
動磁場の解析を高精度で行いたい方に最適なソリューションです。
- 動磁場解析を行いたい
- 空間メッシュの作成が大変
- リアルタイムに計算結果を見たい
- 可動部の解析が困難
- 精度を追求したい
エンジニアリングデータ管理システム
『 RCM System Software 』
研究機関、SI ベンダー様の次のようなニーズにお応えします。
- 実験・計算システム構築期間を短縮したい
- 大規模データ処理を効率的に行いたい
- 過去のデータを有効活用したい
- データの紛失・改竄を防ぎたい
- 研究所内の情報共有を進めたい
- 研究者を雑務から解放したい
- 独自開発計算コードをシステム化したい
ニュース
2012.1.18
2012年1月19日に開催される北大-産総研 包括連携等事業ワークショップで、弊社代表の上島が講演をします。
場所:北海道大学 東京オフィス 会議室
住所:東京都千代田区丸の内1丁目7-12 サピアタワー10階
場所:北海道大学 東京オフィス 会議室
住所:東京都千代田区丸の内1丁目7-12 サピアタワー10階
2011.12.28
2011.11.28
2011年12月1日~2日に開催されるオープンCAEシンポジウム2011 / OpenCAE symposium 2011で、12月2日に弊社代表の上島が講演をします。
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 416室
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 416室
2011.11.1
2011年12月19日~21日に大阪大学コンベンションセンターにて開催される第25回数値流体力学シンポジウムで弊社製品を展示いたします。
2011.10.17
株式会社シフトロック製ソフトウェア『 3次元リアルタイム磁場解析ソルバシステム Qm 』の販売を開始しました。
2011.9.28
2011年10月6日、7日に開催される、ANSYS Japan、CYBERNET主催の2011 Japan ANSYS Conferenceにて、弊社の製品を展示致します。
多くのご来場をお待ちしております。
多くの方々のご来場、ありがとうございました。
多くのご来場をお待ちしております。
多くの方々のご来場、ありがとうございました。
2011.9.28
2011年10月4日~7日に幕張メッセで開催されるCEATEC JAPAN2011のICT Suit Electronics Suiteにて、弊社の製品を展示致します。
多くのご来場をお待ちしております。
多くの方々のご来場、ありがとうございました。
多くのご来場をお待ちしております。
多くの方々のご来場、ありがとうございました。
2011.4.12
2011年4月15日に開催される「神戸ITフェスティバル」で弊社代表の上島がセミナー講演を致します。
講演内容
FOCUSスパコンを用いたシミュレーションクラウドサービスのご紹介
多くの方々のご来場、ありがとうございました。
講演内容
FOCUSスパコンを用いたシミュレーションクラウドサービスのご紹介
多くの方々のご来場、ありがとうございました。
2011.3.29
RCMシステムのユーザである国立天文台様より、すばる望遠鏡向けのデータ解析システムとして成果論文が発表されました。
Vol. 63, No.SP2 (2011 March 25)
Available Electronically, 2011 March 28
論文内容"First On-Site Data Analysis System for Subaru/Suprime-Cam"
Vol. 63, No.SP2 (2011 March 25)
Available Electronically, 2011 March 28
論文内容"First On-Site Data Analysis System for Subaru/Suprime-Cam"
2011.3.11
第32回関西CAE懇話会が5月27日に高度計算科学研究支援センターで開催されます。
PC実習室で『RCM System Softwareを中核とした実習、実演』としてRCMを利用した解析やデータ検索などを体験いただけます。
FOCUSスパコンを使用した体験ができますので、是非ご参加ください。
CAE懇話会ホームページ
多くの方々のご来場、ありがとうございました。
FOCUSスパコンを使用した体験ができますので、是非ご参加ください。
CAE懇話会ホームページ
多くの方々のご来場、ありがとうございました。
2011.2.15
(2011.3.22) 東北地方太平洋沖地震の影響により、残念ながら中止となりました。
3月30日に弊社顧問の西原功修が大阪大学国際ワークショップ『WWCEKD2011』で基調講演を行います。
日時 2011年3月30日(水) 午前
場所 大阪大学銀杏会館阪急電鉄・三和銀行ホール
参考 WWCEKD2011パンフレット
3月30日に弊社顧問の西原功修が大阪大学国際ワークショップ『WWCEKD2011』で基調講演を行います。
日時 2011年3月30日(水) 午前
場所 大阪大学銀杏会館阪急電鉄・三和銀行ホール
参考 WWCEKD2011パンフレット
2010.6.1
2009.10.19
2009.10.06
CEATEC JAPAN 2009の独立行政法人情報通信研究機構 NICTスーパーイベント2009ブース内産官学連携ゾーンD-2-3-1に出展いたしました。
多くの方々のご来場、ありがとうございました。
多くの方々のご来場、ありがとうございました。
2009.09.30
独立行政法人情報通信研究機構の平成21年度民間基盤技術研究促進制度の委託事業に採択されました。研究開発課題名は「PaaS-CAE基盤に関する研究開発」です。
2009.07.17
第28回関西CAE懇話会において弊社RCM System Softwareを用いた講習会を行いました。
2009.07.06
J-PARCセンター(独立行政法人日本原子力研究開発機構、大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構)より、J-PARC技術開発に貢献した事による感謝状を拝受いたしました。
2009.03.12
社団法人京都工業会主催の 環境対応型新技術開発支援研究会オープンセミナー で講演しました。
2009.01.13
経済産業省 産業クラスター計画 「関西フロントランナー大賞 2009」 を受賞いたしました。
2008.11.27
増資により フューチャーベンチャーキャピタル株式会社 が株主に加わりました。
2008.11.07
独立行政法人情報通信研究機構(NICT)の情報通信ベンチャー助成金に採択されました。
2008.10.10
DEATEC 未来型情報家電技術展示商談会 に出展 (ブース B5) いたしました。
2008.08.18
本社を京都府京田辺市に移転し株式会社に商号変更いたしました。
2008.07.31
RCM System Softaware を応用したシステムが "Fusion Engineering and Design" に、論文 「e-Science in high energy density science research」 として取り上げられました。
2008.07.01
京都 R&D センター、東京オフィスを開設しました。
2008.05.27
第 40 回 流体力学講演会 / 航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム 2008 (PDF) において弊社代表上島が講演いたします。
2007.09.14
RCM System Software を東京大学様に納入いたしました。
2007.06.06
弊社代表が共著者である書籍 『視覚とマンガ表現』 が臨川書店から出版されました。
2007.05.07
弊社代表が共著者である書籍 『ペタフロップス コンピューティング』 が培風館から出版されました。
2007.03.30
Adapter VR を筑波技術大学様に納入いたしました。
2007.03.14
RCM XML-Database を大阪大学レーザーエネルギー学研究センター様に納入いたしました。
2007.01.23
RCM System Software を宇宙航空研究開発機構様に納入いたしました。
2007.10.30
RCM System Software を防災科学技術研究所様、大阪大学サイバーメディアセンター様に納入いたしました。
2007.10.27
簡易に VR を利用していただくための製品、Adapter VR と Compact VR が完成し、第 12 回ビジュアリゼーションコンファレンスにて展示発表しました。
2007.10.15
オーロラスクリーンが、日本原子力研究開発機構 関西光科学研究所様の 2006 年度一般施設公開で使用されました。
2007.08.31
RCM System Software を高エネルギー加速器研究機構様、大阪大学医学部様に納入いたしました。
2007.07.10
RCM System Software が松下電器産業株式会社様に採用されました。

